☆profile☆

水谷 美月(みずたに みづき)

ヴァイオリニスト、ボーカリスト。
大分県生まれ。
8歳でヴァイオリンを始める。
曽祖父は東京芸術大学のヴァイオリン科の一期生であり、同大学の教授。

水谷豊主演の『陽のあたる教室』ヴァイオリンを弾く生徒役を演じ、
音楽の世界へ入ることとなる。

モダンヴァイオリンを三好政子、バロックヴァイオリンを渡邊慶子、桐山建志、バロックアンサンブルを岡田龍之介の各氏に師事。
また元イ・ムジチ合奏団のコンサートマスター F•アゴスティーニ、豊田耕児、E・ガッティ、ジーン・キム、赤津眞言各氏のマスタークラスを受講する。

一方で、『藤みさき+』のメンバーとして、エイベックスからメジャーデビュー。
フィドルを功刀丈弘に師事。
ボーカルを中島美嘉やBoA等を手掛けるKIKI、鈴木亜美等を指導する安原潔の各氏に師事。

2008年12月、ニッポン放送の地上デジタル音声放送『Suono Dolce』に出演。
2009年「恋文」がBS11のイメージソングに抜擢。
同年2月、BS11『大人の自由時間』出演。
同年12月、第29回浅草JAZZコンテストのボーカル部門で金賞を受賞。
2010年3月、NHK FM『サタデーホットリクエスト』に出演。
2013年、BSフジ『一滴の向こう側』テーマ曲でボーカルとヴァイオリンを担当。
同年、岩手県骨寺村の特命大使に就任。
同年、NHK奈良『ならナビ』テーマ曲でヴァイオリンを担当。
2014年8月、『加山雄三ライヴ・イン・日本武道館』において、ソロヴァイオリン、コーラスを担当。
同年9月、日本ファルコム『Falcom jdk BAND』台湾ライブに参加。
同年10月、ネットテレビwallopTV『Oliver music』にアシスタントとして出演し始める。
2015年1月、東京ドーム・ライスボウルにおいて、一関市・骨寺村特命大使として、イベントの司会を担当。
同年8月、1stシングル『朝』をリリース。
同年12月には2ndシングル『Blue eyes』をリリースする。
2016年5月、NBLプロバスケットボール・レバンガ北海道・ホームファイナルにおいて国歌斉唱、ハーフタイムにてヴァイオリン演奏を行う。
同年7月、東京ヴァイオリンリーダーに就任。
同年7月からクロサワバイオリンのCMにおいてストラディバリウスを演奏、出演している。

岩手県骨寺村特命大使、東京ヴァイオリン、Falcom JDK bandメンバー。
NS-design モニターアーティスト
(日本輸入総代理店轄歩V楽器店)

<サポート、レコーディング参加アーティスト>
加山雄三、椎名林檎、BONNY PINK、新妻聖子、
佐久間 レイ、田村ゆかり 他多数。(敬称略)


 

 
 

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